WordPress 3

「WordPress仕事の現場でサッと使える!デザイン教科書」で今日も
勉強を進めました。

WordPress2からの続き。今日はアクションフックとフィルターフックについて。<CHAPTER4.01記事の詳細ページにコメント欄を追加する>

フック処理を利用すると何ができるか?

フック処理を利用することで、WordPressの本来の処理を変更することができる。
例えば、

  • タイトルの入力欄の変更を行う。
  • 管理画面に項目を追加する。
  • 記事の内容(content)を差し替える。

もともと本通りにやるなら(P160)、コメント入力フォーム以外の項目に関してはWordpressのフィルター機能を使う必要があるので「フィルターフック」機能を利用して、指定した関数を実行する前に変更を加える事ができるので、fanctions.phpの中に「add_filter」を使って「名前」、「メールアドレス」、「ウェブサイト」を削除していました。

参考サイト
http://nanoappli.com/blog/archives/7594?utm_source=zenback&utm_medium=https%3A//blog.z0i.net/2016/11/apply-filters-add-filter.html&utm_campaign=zb_related_links


https://liginc.co.jp/web/wp/customize/92030

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