GoogleMap 実装まとめ

地図を表示したい場所に「map」という名前でdiv要素を記述。
このdiv要素があとから地図に置き換わる。

var map = new google.maps.Map() は new 演算子とコンストラクタでマップオブジェクトのインスタンスを生成し、変数 map に格納している。インスタンスを格納した変数 map は後で地図を操作する際に利用することが可能。

第1引数には、マップを描画する領域の JavaScript オブジェクトを指定。ここでは、document.getElementById(‘map’)で、id が map の div 要素のオブジェクトを取得して指定しています。
(※getElementById メソッドは、HTMLタグ内で指定した id 名にマッチするドキュメント要素を取得する Elementオブジェクトのメソッド)

第2引数(opts)にはマップを描画する際のオプションを複数指定できる。ここではズームレベル(zoom)、地図の中心(center)の2つのオプションを指定。

Google Maps APIの読み込みが完了するとinitMap関数が呼び出され地図の描画が行われる。

★特定の場所をしたい場合(店舗など)
googlemapでその場所を検索

出したい場所にカーソルを置き、右クリック
この場所について、を選択
緯度、経度が出るので転記する


参考サイト

http://www.webdesignleaves.com/pr/plugins/googlemap_01.html

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です